BevOb - Bezierカーブを2つ(CurveとCurve.001)用意する
- Curveを選択してEditingパネル([F9])のCurve and SurfaceタブにあるBevObにCurve.001の名前を入力する
- Curveに沿ってCurve.001の形が掃引される
※組み合わせによって、形状にふたがされるときがあるが、その場合はCurve and SurfaceタブにあるBack,Frontボタンをオフにするとふたが無くなる。 TaperOb TaperObはBevObと併用することが前提。 カーブを三つ用意する - A.断面となるカーブ
- B.元になるカーブ
- C.断面の大きさを変化させるカーブ
そして、 - Bのカーブを選択し、Editingパネル[F9]のCurve And Surfaceタブにある、BevObにAのオブジェクト名を、TaperOb欄にCのオブジェクト名をそれぞれ入力。
- Bのカーブに沿ってAを引き伸ばしたようなオブジェクトが出来る。
- CのカーブはAの断面の大きさを変えるIpoのような役割を果しているので、Cのカーブをいじくって遊ぶ。
TaperObのサンプルファイル(TaperSample.zip)
このFAQは JBDPのFAQを元に作成しました。 |