ワイヤーフレームで表示・レンダリングする

    ■3Dビュー上でワイヤーフレーム表示

    3DビューのヘッダからDrawTypeをWireframeにするとワイヤーフレームで表示できます。

    また、3Dビュー上で[Z]キーを押すとDrawTypeのSolidとWireframeを交互に切り替えることができます。

    ■ワイヤーフレームでレンダリング

    ワイヤーフレームでレンダリングしたいオブジェクトの

    マテリアルボタン→Links and Piplineタブ→Render Pipeline内の"Wire"ボタン

    をオンにするとワイヤーフレームでレンダリングされます。

    ただし、そのままだと陰影などが引き継がれた線になるので、単純に線を描画させたい場合には、

    マテリアル調整や、Materialの"Shadeless"ボタンを利用してください。


    このFAQは2ちゃんねるBlenderスレッドPart17の647-648,650を元に作成しました。