AutoSmoothが適用されない

    AutoSmoothを使用する際は以下の点に注意して使用してください

    • AutoSmoothはレンダリング結果のみに反映される
    • AutoSmoothはSet Smoothした面にしか作用しない
    • AutoSmoothは自動的にスムーズするのではなく、面と面がDegrで指定された値以上の角をなすときに、Set Solidを適用することで、滑らかな面と、角ばった面を混在させるための機能です。
    また、EdgeSplitモディファイアを用いるとリアルタイムに同じような効果を得ることができます。

    このFAQはJBDPのFAQを元に作成しました。